佐々木精治郎常設展

郷土水沢が生んだパステル画の巨匠 佐々木精治郎

20歳(1905、明治38年)の時、当時の300円を持って渡米。

農場の手伝い等で美術学校入学の資金作り始める。

24歳でロスアンゼルス美術学校、31歳でニューヨーク美術学院入学。

1919年(大正8、34歳)同院を卒業後、帰国。

 

岩手県内のみならず、東京、九州福岡市などでも個展を開催。

パステル画を中心に多くの作品を残す。

『春夏秋冬 いつも・・・』

  8月17日、展示替えしました。